彫刻:山谷圭司「星の舟−まずは今、ここに来たりて−」

 


彫刻:山谷圭司(やまやけいじ)作
『星の舟−まずは今、ここに来たりて−』

彫刻:山谷圭司「星の舟−まずは今、ここに来たりて−」

彫刻:山谷圭司「星の舟−まずは今、ここに来たりて−」銘版


  • 1988年第1回米子彫刻シンポジューム作品

  • 彫刻家名:山谷圭司(やまやけいじ)

  • 彫刻の題:星の舟−まずは今、ここに来たりて−

  • 彫刻の設置場所:米子市立図書館後ろの公園内

  • 彫刻素材・岩の種類:花崗岩

  • 彫刻サイズ:100×720×1040

  • 彫刻マップNo:4

  • Furano Design's



彫刻家:山谷圭司氏の経歴

・1955 北海道生まれ
・1980 武蔵野美術大学彫刻科卒業
・1986 ミュンヘン造形芸術大学卒業
・1987 上富良野を拠点に制作活動を始める
・1995 ペペルイミンタル計画着手(上富良野)「北の大地の彫刻」展
・1996 「刻印」制作・設置(旭川、難波田川改修記念) 第9回「北の彫刻展(札幌彫刻美術館、第5回より参加) 「直射日光@石山」展
・1997 石山緑地完成(札幌、彫刻家集団サンク)
・1999 インジフ・ウラデツ国際彫刻家シンポジューム(チェコ)
・2000 旭川彫刻フェスタ2000、富良野アートフェスタ
・2001 ゴア国際彫刻ワークショップ
・2002 バルヌ国際彫刻ワークショップ、旭川彫刻フェスタ2002
・2003 富良野アートフェスタ2003




JUGEMテーマ:彫刻



彫刻:新谷一郎「つまみぐい」

 


彫刻:新谷一郎(しんたにいちろう)作
『つまみぐい』

彫刻:新谷一郎「つまみぐい」

彫刻:新谷一郎「つまみぐい」銘版


  • 1988年第1回米子彫刻シンポジューム作品

  • 彫刻家名:新谷一郎(しんたにいちろう)

  • 彫刻の題:つまみぐい

  • 彫刻の設置場所:東山運動公園・飛び込みプール横

  • 彫刻素材・岩の種類:花崗岩

  • 彫刻サイズ:370×330×150

  • 彫刻マップNo:3

  • WEB GALLERY 石彫の作家たち



彫刻家:新谷一郎氏の経歴

・1956 大阪府生まれ
・1980 東京藝術大学美術学部彫刻科卒業
・1982 東京藝術大学大学院美術研究科彫刻専攻修了、第4回松坂彫刻シンポジウム(三重県松坂市)
・1987 第3回播磨新宮石彫シンポジウム(兵庫県揖保郡新宮町)
・1988 第1回米子彫刻シンポジウム(鳥取県米子市)
・1994 第2回あぶくまストーンコンベンション(福島県相馬郡飯館村)
・1996 第5回新島コーガ石彫刻フェスティバル(東京都新島村)
・2000 第5回石のさとフェスティバル(香川県庵治町・牟礼町)
・2001 第16回国民文化祭ぐんま2001市民賞(群馬県館林市)
・2003 第9回十日町石彫シンポジウム(新潟県十日町市)
・2004 第5回桜の森彫刻コンクール 町民賞(秋田県井川町)




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